おっぱい 愛撫

おっぱいへの愛撫では感じない?

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男のほとんどはおっぱい星人です。思い切り胸を揉んだり・擦ったり・舐めたりしたい、いつもそんな欲望をもっています。

ところでおっぱい(=乳房)自体はいくら触っても性的な快感を感じないということをご存知でしたか?乳房の90%は脂肪でできているので敏感な神経が通っていないので直接は感じません。胸を揉まれて女性が感じるというのは幻想なのです。

「でも彼女はおっぱいを揉むと感じてるよ」と思うかもしれませんが、これは直接の刺激ではなく“胸を揉まれている自分”に酔って快感神経が刺激されて感じているのです。もしも乳首にも触れていないので女性が過剰に喘いでいたら演技を疑った方がいいでしょう。

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乳首責めをする前に

とはいえ乳房への愛撫は意味がないわけではなく、乳首責めへの伏線としてはとても大切です。つまり乳首を責める前の“焦らし”として乳房への愛撫を効果的に使うということです。

胸を揉まれると次は乳首を触られると期待しますがあえて裏切って焦らします。乳首は非常に強い性感帯で、上手に焦らすことで責められたときの性感のボルテージを急上昇させられます。

丹念の乳房を揉みしだいたり、キスしたり、舐めたりしながら徐々に乳首に接近していく。なのに乳首は通りこしてしまう…。または一瞬だけ乳首をかすめたと思ったらまた乳房に戻ってしまう。乳輪の円を描くように舐めるけど乳首には触れない。

このようにいろいろな焦らしのパターンがあります。いくら反応がいいかといって最初から乳首に触るのは最悪です。10分以上は乳房を味わうように焦らしてあげてください。

胸の感度を高めるツボ

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本来は性感を感じにくい女性のバストですが「感じやすくなるツボ」があります。

場所は乳首から2cmくらい真上に上がったあたりです。本当は指圧をするように刺激するといいのですが、それではエッチのムードが台なしです。そこで乳房を揉んでいるときに意識して刺激してあげてもいいでしょう。

乳腺の働きを活発にしてするツボで、結果的に乳房の性感を高めるようです。女性によっては刺激した後に胸を揉むと反応が変わります。乳首に触れられもいないのに感じることに戸惑ってしまうほどです。

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